jpcanada.comについて / 広告募集中 / jpcanada.com トップ

毎週更新!カナダ留学・語学学校・専門学校『生』情報


留学体験記 III 
効率的な学校選びをしました!!
Ayakaさん(6ヶ月滞在)


 日本では外資系企業でイベントをコーディネイトする仕事をしていましたが、英語が話せたら自分で出来る仕事をわざわざ人にお願いしていたので、最低限のコミュニケーションが取れる程度の英語力をつけるために、留学を決意しました。

 JPCANADAは、2つ目の学校を探していたときに友達に紹介され、カウンセラーの横山さんと話をしました。1つ目の学校は満足だったけれど、3ヶ月では思ったほど英語が伸びないことに気がつき、『発音もきれいになりたい、リスニングも良くなりたい、文法も強くなりたい、TOEICの点数も取りたい、ビジネス英語も学びたい』と希望を全部、言いました。そうしたら、『そんなのあと3ヶ月でできるわけない、でも文法は日本で勉強できるよね』って。消去法で、学校が決まっていきました。

 まず、発音と会話のコースを取りました。2ヵ月間発音を集中してやったら、リンキングなど発音のコツが掴めて、日本で習った英語とは明らかに違う英語を話している、という発見がありました。読んで発音、の繰り返しで、単語の意味がわからなくても、感覚が掴めてくるんです。最後の一ヶ月は、日本語で文法を教えてくれるTOEICの学校を申し込みました。1ヵ月という限られた期間で、いかに効率よく勉強できるか、という観点から考えて決めました。こういう風に問題を解いていけば良いんだ、というコツが掴めたし、質問が日本語でできるから、分からないところ全部、理解できるまで教えてもらえた。英語でこれをやっていたら、どうしてこうなるのか、という肝心の部分がなかなか理解できないまま1ヶ月が終わっていたと思います。成果としてのTOEICは、日本では540点、先月末のオフィシャルは715点、昨日の模擬テストでは770点でした。目標は800点、今日、公式テストを受けます。

 6ヶ月という限られた期間を振り返ると、自分にとって最適な学校選びをしてきたなって、思います。いつ
も目的をしっかり持って、何が自分にとってベストかを考えた。3ヶ月目、ESLが終わりそうになったときにJPCANADAに来た事も、すごい正解だったことの一つだった。日本にいても英語の勉強は出来るけれど、バンクーバーは何が違うって、選択の幅の広さです。学校の数が多くて、授業料も安いし。やっぱり留学って違うなって思います。

JPCANADAを利用して

 私は偶然、日本から申し込んだ学校が自分に合っていたけれど、学校を選んだときは、規模とか、パンフレットの印象でしか、決めてなかった。日本にいると、生の情報を持つ人を探すだけでも大変で、留学センターに頼ってしまう。でも日本にある留学センターは、得意先の学校を紹介してくれるだけで、プログラムの詳しい内容とか、生の学生の声を把握していないと思います。でも、現地のカウンセラーはプロだから学校紹介が的確で、学生に合った学校を、豊富な学校の中から紹介してくれました。あと、日本にいたら留学センターで手続き代などの余計なお金を払わなくてはいけないけれども、現地のエージェントは一切余計なお金を取らないのが、ありがたいです
→JPCANADAの留学サービスへ

Ayakaさんの通った学校

→King George International College

→Arlington Language School

→99 Institute


→Ayakaさんの体験談や通った学校について、日本語で問い合わせる


| 特集トップページへ戻る |

Jpcanada.com トップへ戻る